調査対象のメールはなんと総数【???件】 ~お隣さんのメール監査事情 第2号~

株式会社エアー マーケティンググループ

メール監査についての情報を月刊でお届けする「お隣さんのメール監査事情」の第2号です。皆さんも読んでみて気が付いたことなどございましたらお気軽にWISEコミュニティにてコメントくださると幸いです。

今回はインシデント発生時のメール活用事例の紹介に加え、メール監査について更に具体的なイメージを持っていただけるおすすめ資料をご案内いたします。

大量のメールデータが証拠として報告されている例

証拠として集めた各関係者のメールデータはおよそ【 総数7,754,300件 】となっています。
大量のメールデータに対し、キーワード検索をかけて調査を進めたようです。

▼こちらで紹介しています▼
メール監査の活用例③

おすすめ資料のご案内

弊社ではインシデント発生時にどのようなキーワード検索がされているのかを独自にまとめた「監査キーワード実例集」をご用意しています。

▼こちらからお申込みいただけます▼
監査キーワード実例集お申込み

最後に……

これほど大量のメールデータを扱うときには検索時間の短さや検索のかけやすさなど、検索機能が重要なポイントと考えられます。

次号はメール監査ソリューションの導入事例をご紹介します。
最後までお読みいただきありがとうございました!

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