2024/7/9 金融業界(三菱UFJ銀行)の元行員によるインサイダー情報の漏えいの疑い

2024/7/9 当社元社員によるお客さまの個人情報の漏えいに関するお詫びとお知らせ(読売新聞オンライン)

https://www.yomiuri.co.jp/national/20240708-OYT1T50237/

AIRはこう視る
一般に業務上で知った非公開情報は親族であっても漏えいしてはならず、株価に関わる「重要事実」であれば刑事罰に問われる可能性もあります。個人の不正であっても企業に対するレピュテーションリスクがあるため、メールのやりとりの監査などで不正を未然に防ぐ対策が良いかと思います。

<退職者の情報持ち出しにも有効>平時の監査で不正の早期発見をサポートする
WISE Auditの紹介を見る