2024/1/13 調査で25%が過去5年に不正があったと回答

2024/1/13 4社に1社で過去5年に不正、労務や横領など 民間調査(日本経済新聞)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC09C7D0Z00C24A1000000/

AIRはこう視る
調査結果から、不正は起きてしまってからの内部通報が発見の大半を占めており、まだまだ、メール等を利用した日常監査を行っている企業は少ないことがわかります。業務の連絡手段として欠かせないメールのデータを定期的に監査することで、不祥事などの予兆を発見し、リスクを減らすことができるのではないでしょうか。

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