2025/8/13 生成AIを悪用した新ウイルス「LAMEHUG」確認 警戒呼びかけ
2025/8/13 生成AI悪用新ウイルス確認 日本へのサイバー攻撃注意呼びかけ (NHKニュース) https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250813/k10014893211000.h […]
メールセキュリティ対策に必要な二つの考え方
株式会社エアー 営業担当 昨今、メールセキュリティへの関心は急速に高まりつつあります。 特にビジネスシーンでは、フィッシング詐欺やなりすましによるビジネスメール詐欺など、巧妙な手口が増加しています。 従来の迷惑メールとは […]
メールのセキュリティ対策は進みつつあるのか
株式会社エアー サポート担当 電子メールが使用されるようになってから約40年経ちましたが、長文の見やすさやサイズの制限などから、未だに多く使用されており、特に社外とのやりとりで使用される事が多いようです。 電子メールはそ […]
54年ぶりの大きな見直し ~下請法運用基準改定と「買いたたき」リスク~
株式会社エアー 営業担当 2025年3月11日、政府は下請代金支払遅延等防止法(いわゆる「下請法」)の運用基準について、54年ぶりとなる大幅な見直しを閣議決定しました。※ 今回の改定では、急速な物価上昇や人件費の高騰を背 […]
ビジネスメール詐欺(BEC)の脅威とその対策
株式会社エアー サポート担当 サイバー犯罪における被害 米国インターネット犯罪苦情センター (Internet Crime Complaint Center:IC3) のレポートによると、2024年におけるサイバー犯罪の […]
メール誤送信の3大パターンと対策|2024年事例まとめ
昨今、メール誤送信による情報漏えいは増加しており、企業や官公庁などでそのリスクが改めて注目されています。2023年度の「個人情報の取扱いにおける事故報告集計結果」(JIPDEC)※によると、2023年度の報告件数は2,138件と、3年前(764件)の3倍近くに増加しており、
企業不正の「手前のやりとり」 ~「動機」を与えるやりとりのキーワード例~
株式会社エアー 営業担当 企業不正を生む3つの要素 個人が不正行為に至る心理的要因を「機会」「動機」「正当化」の3つの要素から評価するモデルが存在します。一般に、米犯罪心理学者ドナルド・レイ・クレッシーが提唱したと言われ […]
我々の生活にも潜むシステム障害の影響
今年7月、あるセキュリティ製品を導入している全国のWindowsシステムが停止してしまう事故がありました。このセキュリティ製品のアップデート内容に不具合があり、それがWindowsシステムに影響を与えてしまったことが原因 […]
ランサムウェア被害を受けた国内企業一覧(2024年1月~6月)
警察庁が発表した2024年上半期の「サイバー空間をめぐる脅威の情勢等に関する発表資料」によると、今年1月から6月までの半年間に全国で114件のランサムウェア被害が国内で確認されており、中にはダークウェブ上のリークサイトに流出した情報が掲載されたり、生成AIを悪用した事案も発生していたりしたとのことです。
災害発生時のセキュリティ
2024年8月8日に宮崎県の日向灘で地震が発生し、南海トラフ地震臨時情報が発表されました。幸い大きな地震は発生しませんでしたが、今後発生する可能性が高まったと言われています。 地震に対する備えとして、情報セキュリティに関 […]



